乗鞍高原温泉 湯けむり館(長野県安曇村)

 『温泉なんか、年寄りの行くところ』と思っていた。
 けれども、いつの間にか『働き盛り』と呼ばれる年齢になり、多忙で雑多な日々を送るようになると、の〜んびりお湯につかってゆったりとした時間を過ごすことがこのうえない幸福と思えるようになってきた。

 このコーナーでは、温泉に関する情報を集めてみました。

■What's NEW SPA!

 2015年の初秋に九州に行ったときのレポートです。
 まずは鹿児島県の3湯の報告。

(2016/05/15)


 順序が前後しますが、2014年暮れに十津川に行ったときのレポートです。
 なお、この付近にあった蕨尾公衆浴場は、2012年に営業を終了しています。

(2015/10/05)


 5月の連休に、急に思いついて、島根県の温泉に行きました。
 有福温泉は、12年ぶりの再訪。小さな温泉街は、前回とあまり変わりはなかったですが、2010年8月におきた火事の爪あとが痛々しかったです。

(2015/10/02)


 宿題レポートの続きは、九州の残り1湯と、信州・飛騨の温泉。
 天草にある下田温泉五足のくつは、九州の最果てで、非日常の時間を愉しむ宿。
 厳寒の時期に訪れた白骨温泉と、奥飛騨温泉郷の賽銭箱式露天風呂もレポートします。

(2015/05/15)


 ここ1年ほど、仕事が多忙を極め、まったく更新ができませんでした。
 もっとも、短い休暇を利用して、温泉での息抜きはきっちり楽しんでいたので、宿題レポートはたまる一方...。

 まずは、一昨年、九州に行ったときにめぐった温泉を紹介します。

(2015/03/18)


 ことし6月、また九州に行きました。
 東日本にお住まいの方にはピンと来ないかも知れませんが、関西と九州東岸各地を結ぶ長距離フェリーは今でも多数運航されており、夜、大阪を発てば、翌朝には愛車で九州の温泉めぐりを始めることができます。
 飛行機や新幹線を使って、現地でレンタカーを借りることを考えると、費用も大して変わらず、ここ数年はその虜になりつつあります。

 今回訪れたのは、大分県の3湯。
 七里田温泉館では、極めて透明度の高いシュワシュワの炭酸泉を堪能。粋房おぐらは鉄輪温泉にある小粋な温泉宿です。竹瓦温泉では、別府の歴史に思いをはせながら、その湯を愉しめました。

(2013/11/15)


 三重県名張市に昨年開業したスーパー銭湯のレポートです。

(2013/09/08)


 今年2月、厳冬の信州を訪れたときのレポートです。
 私の温泉巡りの記録も、始めてから約10年で、400湯になろうとしています。ぼちぼち『温泉××か所に入った』なんて無駄な競争は止めて、ゆったり温泉に入りたい思いが強くなってきました。
 そこで、今回は欲張った計画をたてずに、山田温泉1本にしぼりました。おかげで、ゆっくり温泉を楽しむことができたように思います。

(2013/09/06)


 去年、中九州の温泉を巡ったときのレポートです。
 満願寺温泉は、黒川温泉と同じ町内にある静かな温泉です。びっくりする位の大量掛け流しは圧巻。
 炭酸泉で有名な長湯温泉は、5年ぶり。今度は宿泊を伴っての再訪です。相変わらずのんびりとした温泉でした。
 湯平温泉は、江戸時代の石畳が残る古い温泉地。5か所の外湯が整備され、徒歩で湯巡りを楽しめます。うち2か所でその湯を賞味しました。
 由布院では、ブルーの濁り湯で有名な旅館 泰葉に宿泊、素朴な共同浴場2か所で入浴しました。

(2013/08/24)


 宿題レポート第二弾は、伊豆の温泉です。新しく開通した新東名高速道路の試走をかねて遠征してきました。
 雲見温泉は、伊豆半島最南端に近い温泉。新鮮な海の幸が楽しめます。大沢温泉は、渓谷沿いの野趣溢れる露天風呂。海と山、同じ町内にこれだけ性格の違う温泉があるとはちょっとした驚き!
 土肥温泉街には、大小の温泉旅館のほかに、いわゆる共同浴場が点在していて、かけ流しでその湯を賞味できます。

(2013/03/09)


 大幅遅れの宿題レポート第二弾は、昨夏(2012年)に長野・岐阜の温泉を巡ったときのものです。
 長野県中の湯と岐阜県平湯はともに焼岳やアカンナダ山を熱源とすると思われる温泉で、泉質もかなり似ています。安房峠にトンネルが穿たれてから両者の往来は飛躍的に便利になり、温泉の"入りくらべ"も容易になりました。

(2013/03/03)


 ここ数年、仕事が多忙になって、好きな温泉巡りにあてる時間が少なくなってきました。温泉巡りもままならず、もちろん、サイトの更新も遅々として進みません。
 冬の青森と夏の和歌山。季節も場所も正反対ですが、今回は(とりあえず)昨年入った温泉3か所をレポートします。

(2013/02/15)


 昨年、九州の温泉を巡ったときのレポートです。
 霧島温泉ふたり静は、マスコミにもしばしば登場する離れ形式の温泉宿。旅行人山荘は、すばらしい眺望がウリです。霧島神宮温泉蓬泉館は、かきたま汁のようなお湯でした。横瀬温泉は、炭酸をしっかり感じることができる共同浴場。
 日当山温泉西郷どん湯、京町温泉観光温泉は、ともに地元の人たちに愛されている温泉浴場です。
 人吉温泉旅館たから湯は、モダンな温泉宿。堤温泉もお勧めです。

(2012/09/30)


 白浜町にある2湯に入ってきました。
 綱の湯は、これまで未湯であった、いわゆる共同浴場。椿はなの湯は、道の駅にある立ち寄り湯です。もちろん、2湯ともかけ流しです。

(2011/11/13)


 岡山県北部にある蒜山高原に行ってきました。

(2011/10/10)


 信州の2湯に入ってきました。
 葛温泉は、北アルプスの懐に抱かれた温泉地。硫黄臭を伴う透明なお湯が大量に湧いていて、豪快なかけ流しを愉しめました。
 来馬温泉は、新潟県境に近い場所にあり、国道148号線からのアクセスも良好。泡付きのある湯です。

(2011/10/02)


 連休を利用して、越後に遠征してきました。
 出湯温泉華報寺共同浴場は、驚くほど透明感のあるアルカリ性単純温泉。泡付きのある新鮮な湯をかけ流しで愉しめます。鷹の巣温泉鷹の巣館は、大人の隠れ家的な良質の湯宿です。

(2011/08/30)


 鳥取県東郷温泉にある"ゲロ渋"温泉浴場に入ってきました。

(2011/08/28)


 山代温泉に新しく完成した古総湯に入ってきました。
 以前の総湯があった場所にできた観光客向けの浴場で、1886年に竣工した当時の総湯を再現したものです。

(2011/05/24)


 フェリーを利用して、"2泊2日"で九州に行ってきました。
 大分県の天ケ瀬温泉は、川沿いの露天風呂が名物。今や全国区の有名温泉地となった黒川では、泉質で高い評価を得ている旅館に泊まり、観光客があまり行かない共同浴場2か所に入りました。山川温泉の共同浴場はきれいに改装されていて、気持ちよく入浴できました。
 いずれも湯の質は高く、もちろんすべてかけ流し。九州の温泉の実力を感じました。

(2011/01/20)


 若狭地方の新設公営温泉でひと風呂あびてきました。

(2011/01/03)


 徳島県の温泉に入ってきました。と言っても、有名な温泉地ではなく、街の温泉銭湯ですが....。

(2010/12/07)


 北東北から一転して、今度は南国土佐の温泉を訪れました。
 北川温泉は、四国山地の山深くに湧く重曹泉です。

(2010/10/26)


 ひさしぶりの長期休暇が取れたので、これまでほとんど行ったことのない、北東北の温泉を巡ってきました。
 下風呂温泉は、北海道を望む最果ての温泉地。強い硫黄臭を伴った濁り湯です。その近くにある奥薬研温泉は、なめらかな単純温泉。
 蔦温泉旅館と鉛温泉藤三旅館は、いずれも戦前の建物が今も現役。そして、足下湧出の新鮮なお湯を愉しめます。
 津軽平野は、実は至宝の温泉浴場の宝庫。その中から、特異な香りとみどり色の湯がウリの新屋温泉を訪問。矢立峠にある日景温泉は、白濁した食塩泉です。

(2010/10/26)


 木曽路の温泉に入ってきました。
 近ごろは、街なかのスーパー銭湯でも(人工の)炭酸泉を多く見かけますが、御嶽山の周辺には炭酸鉄泉が多く湧いており、天然の炭酸泉を楽しめます。

(2010/10/10)


 "高速1,000円"に乗じて、島根県の温泉2か所を訪問しました。
 鷺の湯温泉は、のどかな田園地域にある温泉地。透明なサラリとしたお湯です。温泉津は、山陰では珍しい濃い食塩泉です。

(2010/10/10)


 丹後半島の温泉を訪れました。

(2010/08/06)


 滋賀県長浜市にある須賀谷温泉に入ってきました。滋賀県内では古くから知られた"鉄泉"です。

(2010/08/06)


 滋賀県甲賀市にある温泉付き国民宿舎に行きました。

(2010/07/20)


 志摩スペイン村にある温浴施設に入ってきました。循環ですが、なかなか上質の温泉です。

(2010/07/20)


 連休中に0泊3日で山口県に行ってみました。
 (長門)湯本温泉には、立派な共同浴場があります。俵山温泉は、情緒ある温泉街がウリですが、いかんせん人が多すぎました。

(2010/07/19)


 和歌山県有田川町にある日帰り入浴施設を訪ねました。
 規定泉ですが、肌にやさしい滑らかなお湯です。

(2010/05/05)


 雪国の温泉を堪能したいと思い、新潟県松之山温泉を再訪しました。
 凌雲閣は、築70年を超える木造3階建ての温泉旅館。ナステビュウ湯の山は、真新しい日帰り入浴施設で、いずれも、特有の石油臭を伴うお湯をかけ流しで愉しめます。
 百合居温泉は、野沢温泉の隣村にある素朴な共同浴場です。

(2010/02/13)


 天皇誕生日を利用して、北陸に行きました。
 山代温泉の高級湯宿に泊まり、最近改築した総湯2か所を巡ってきました。

(2010/01/20)


 信州上山田温泉を再訪しました。強い硫化水素臭を伴う透明なお湯です。

(2010/01/04)


 秋の連休を利用して、南九州の温泉を巡りました。

(2009/12/13)


 半年遅れですが、5月の連休に愛媛を訪問したときのレポートです。
 県都に位置する道後温泉ですが、公衆浴場のお湯は、"さすが..."と思わせるものでした。

(2009/10/11)


 2008年秋から急に本業が忙しくなって、温泉どころではなくなりました。

 約半年ぶりに遠くの温泉に入りに行きました。

(2009/05/04)


 泊まりがけで、信州に行ってきました。
 信州高山温泉郷は、関西ではあまり知られていませんが、硫黄臭の強い、いかにも温泉らしいお湯を愉しめます。素朴な共同浴場、濁り湯の露天風呂もあって、ちょっとした穴場的存在でしょう。

(2008/12/11)


 泊まりがけで、伊豆に行ってきました。
 東海館は、昭和初期に造られた木造3階建ての温泉旅館。現在は、市の文化財になっています。
 あのCMソング、最近耳にしませんが、ハトヤは今も盛業中。意外なことに、大浴場はかけ流しです。
 白岩の湯は、公営の地域住民向け浴場。華やかな観光地のイメージが強い伊豆ですが、素朴な共同浴場の雰囲気を味わえました。

(2008/11/10)


 泉佐野市にある犬鳴山温泉に行ってきました。和泉山脈の懐深くに良質の重曹泉がわいています。

(2008/10/23)


 長島温泉に行ってきました。以前訪問したオートレストラン長島と同じお湯ですが、こちらは休憩施設も完備したクアハウスです。

(2008/10/18)


 日帰りで、岐阜県の温泉に行ってきました。良質の重曹泉なんですが、とにかく人大杉!! 

(2008/10/02)


 1泊2日で島根県に行きました。
 三瓶温泉と頓原温泉は、この付近に多い、炭酸ガスを多く含んだ茶色の濁り湯。らんぷの湯は、出雲市駅前にある日帰り入浴施設。多伎いちじく温泉は、公営温泉センターです。海潮温泉は、新源泉に切り替わりましたが、さっぱりしたお湯は昔のままでした。
 いずれの施設も、もちろんかけ流しです。 

(2008/09/27)


 大阪から日帰りで、日本海側の温泉2か所を訪問しました。
 湯村温泉は、100℃近い高温の湯が湧く温泉地。元湯浴場である薬師湯は、露天風呂を備えた新しい施設に生まれ変わりました。
 吉岡温泉は4年ぶりの再訪。地元の人たち向けの共同浴場に入りましたが、ありがちな"激熱"ではなく、ゆっくりお湯につかれました。
 もちろん、2か所とも、かけ流しです。

(2008/09/07)


 岐阜県海津市の温泉に行きました。
 緑茶色の濁り湯がかけ流しで愉しめます。結構オススメ。

(2008/09/01)


 福井市にある民間の日帰り入浴施設に行ってきました。
 お年寄りの憩いの場---といった雰囲気がただよう温泉浴場です。

(2008/09/01)


 この春(2008年5月)、茨木市内に新規開業したスーパー銭湯に行ってきました。灰緑色の濁り湯をかけ流しで愉しめます。湯上がり後の休憩スペースも充実。

(2008/07/24)


 三重県鈴鹿市にある日帰り入浴施設に行ってきました。
 地質学にはまったく疎いのですが、鈴鹿市内には、毎分500L以上ものお湯がわく温泉がいくつもあります。

(2008/07/12)


 ひさびさの長期休暇を貰って、大分・熊本の温泉を訪ねました。
 田んぼの中にある鄙びた共同浴場から、部屋数たった8つのちょっと高級な温泉旅館まで、本場(?)の湯を堪能してきました。

(2008/06/03)


 四日市市にある日帰り入浴施設を訪れました。

(2008/04/17)


 南部梅林を見物したあと、白浜の日帰り湯2か所に入りました。
 松乃湯は源泉かけ流しの共同浴場、とれとれの湯では、地物の魚介類を使った料理が愉しめます。

(2008/02/29)


 大雪のなか、福井県高浜町にある日帰り入浴施設を訪ねました。等張性の食塩泉が冷えた身体をぽかぽかにしてくれました。

(2008/02/20)


 三重県松阪市に昨夏開業したスーパー銭湯に行ってきました。

(2008/02/03)


 北陸の温泉を巡ってきました。
 米和は、芦原温泉でも数少ない源泉かけ流しの宿。片山津温泉総湯は、2階にあるかけ流しの高等浴場がオススメです。白峰温泉は、肌がヌルヌルの純重曹泉です。

(2007/11/29)


 新装開店の民間施設ばかり行っていたので、こんどは地味に公営温泉を訪ねてみました。
 かなり濃い食塩泉が湧くこぢんまりとしたお風呂です。

(2007/10/09)


 大阪府堺市に今春オープンした日帰り温泉に行ってきました。
 露天源泉浴槽には、うぐいす色の透明なお湯がかけ流し。時間制限なしで入れる岩盤浴(別料金要)もあり、コストパファーマンスは良好です。

(2007/09/22)


 京都府城陽市に最近できた日帰り温泉に行ってきました。
 落ち着いた和風の施設で、とろみとぬめりのあるお湯を愉しめました。

(2007/09/14)


 羽曳野市に最近できた日帰り温泉に行ってきました。

(2007/09/11)


 滋賀県竜王町に最近できた日帰り温泉に行ってきました。

(2007/08/21)


 兵庫県姫路市に最近できた公営温泉に行ってきました。

(2007/08/18)


 兵庫県三田市にあるスーパー銭湯に行ってきました。
 西宮市鳴尾浜にある、落ちついた雰囲気の温浴施設『熊野の郷』の系列店なんですが...。

(2007/08/13)


 長野県の温泉3か所を巡ってきました。
 鹿教湯は、なめらかな湯が湧く保養向きの温泉地。加賀井温泉は、炭酸ガスを多く含んだ療養効果の高そうな湯です。松川の渓谷沿いにある七味温泉は、関西ではお目にかかれない、強い硫黄臭をもつ白濁湯です。

(2007/07/29)


 今春、新規開業した寝屋川市内のスーパー銭湯に行きました。
 かけ流しで提供される温泉は、ほのかな硫化水素臭が漂います。大阪では珍しい、嗅覚で愉しめる温泉です。

(2007/07/03)


 但馬と丹後の温泉3か所を巡りました。

 以前、福祉施設のなかでひっそり営業していた乙女の湯は、観光施設としての要素も備えて、新築移転していました。
 花ゆうみは、開放的な浴場が秀逸です。

(2007/07/03)


 岐阜県下呂市にある温泉2か所を巡ってきました。
 ひめしゃがの湯は、炭酸を感じる源泉風呂が目玉。濁河温泉は、標高1,800mの日本でも有数の高地にある温泉です。
 いずれも源泉かけ流しを楽しめますが、関西からはちょっと遠いのが玉にキズ...。

(2007/06/17)


 兵庫県北部と鳥取県東部にある温泉に行きました。
 湯かむり温泉は、岩井温泉の共同浴場。3年ぶりの訪問です。
 浜坂海岸レクリェーションセンターは、キャンプ場の休憩所みたいな施設ですが、浜坂温泉のお湯をかけ流しで愉しめます。

(2007/05/29)


 明石市にあるスーパー銭湯に行ってきました。最近掘り当てた源泉は、まるで赤だし味噌汁のような濃い鉄泉。明石海峡大橋を眺めながら、個性的な湯を愉しめます。

(2007/05/22)


 伊勢と松阪のあいだにある温泉に入ってきました。地元の人たちに人気の公営温泉です。

(2007/03/26)


 越前海岸の温泉2か所に入ってきました。鷹巣荘は源泉かけ流しの国民宿舎です。

(2007/03/04)


 岡山県和気町にある温泉に入ってきました。県南部の温泉にしては珍しく、泉温は40℃近くあります。

(2007/02/16)


 昨年末、羽曳野市にオープンしたスーパー銭湯に行ってきました。"泡付き"がみられる源泉かけ流しを愉しめます。

(2007/02/09)


 尼崎市にあるスーパー銭湯に行ってきました。含重曹食塩泉がかけ流しになっています。

(2007/01/25)


 寝屋川市にあるスーパー銭湯に行ってきました。天然温泉もさることながら、人工炭酸泉が秀逸です。

(2007/01/19)


 大自然と信仰のむら---奈良県天川村の洞川温泉に入ってきました。

(2007/01/04)


 奈良市にあるスーパー銭湯のレポート。以前から何度か行っているのですが、はじめての報告です。

(2006/12/18)


 大阪府門真市にあるスーパー銭湯に行ってきました。以前からある施設ですが、この秋から、天然温泉を提供しています。

(2006/12/01)


 紅葉が始まった白山スーパー林道をドライブしてきました。
 粟津温泉の旅館かめたには、地区唯一の源泉かけ流しの宿。中宮温泉は、白山の懐深くに湧く秘湯です。岐阜県側にある白川村の温泉にも入ってみました。

(2006/10/15)


 南紀と十津川の温泉3か所に入りました。
 椿温泉の旅館冨貴は、ファンの間では有名な源泉の宿。えびね温泉は豊富な湯量を誇り、泉湯は湯泉地温泉の小さな立ち寄り湯です。
 いずれも、いかにも温泉らしい匂いの硫黄泉がかけ流しになっています。

(2006/09/29)


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制作:2003年12月14日 修正:2016年05月15日